合格体験談

合格者の喜びの声をお伝えします。

全統オープンを受講して合格に
繋がった保護者の声を掲載しています。

合格体験談一覧

立教小学校・東京学芸大学附属大泉小学校・お茶の水女子大学附属小学校・西武学園文理小学校 合格 はしめての全統オープンで・・・
受験模試:年長9月(総合テスト) 社交的で、保育園でもお友だちが多い息子でしたので、全統オープンを受けるまで、緊張しやすいタイプだということに気がつきませんでした。はじめての全統オープンでそれに気づき、対策を取り直しました。
 全統オープンは、実際に私立小学校でお試験を受けられるのでとても良い練習になります。小学校の教室の机や体育館でのお試験は、幼児塾の普段の勉強では、体験できません。
小さい子は些細なことで影響されやすく、それが小学校受験の最も難しいところです。
 試験の結果に一喜一憂するのではなく、我が子を本番でベストコンディションにするためにはどうしたらいいのか、という視点で模試をお受けになると良いかと思います。(H.Gさん)
早稲田実業初等部・成蹊小学校・晃華学園小学校・国立学園小学校 合格 勇気づけられました
受験模試:年中3月・年長7月(総合テスト) 新年長になる11月から受験勉強をはじめました。
お教室に通いながら一年間の模試の計画をたて、模試をひとつの励みにしながら受験勉強を進め、模試の復習は絶対に完璧にやりました。
 模試の際の説明会は非常に参考になりましたし、勇気づけられました。国立学園での学校の先生のお話も大変良かったです。
併願校として受験させて頂きました。本当にお世話になり、ありがとうございました。(Tさん)
暁星小学校 合格 大切なことを教えていただきました
受験模試:年中2月・年中3月・年長4月(行動運動指導ゼミ) 好奇心旺盛な息子に、息子に楽しく小学校に通って欲しい。そんな思いから年中になった頃あたりから、小学校受験を意識しました。
 しかし、平日は私が仕事で息子は保育園、週末は習い事が複数・・・と年長になる頃にはすでにスケジュールがぎっしり。そんな中、市販の問題集を購入し家庭学習を始めました。小学校受験のイロハもわからない中、月に一度、全統オープンの運動行動指導ゼミに出かけ、白のポロシャツと紺ベストを着たり、先生のお話をしっかり聞いたりと、雰囲気を味わうことが出来たのはよい経験になりました。
 それまで私となんとなくペーパーの学習をしているだけでしたが、こちらで保育園以外の世界を知り、息子なりに刺激を受けたようです。また何回か通ううちお友達もでき、息子も次に行くのを楽しみにしていました。
年長になってからは家庭学習に加えお教室にも通い、本格的に受験勉強に専念しましたが、受験がさほど苦痛にならなかったのもこの運動行動指導ゼミで楽しいことがいっぱいあったからだと思います。最初が肝心とは言いますが、まさにその通りだと思います。
 運動や行動観察の試験があるからといって、お行儀をよくさせようと縛り付けるのではなく子供らしい笑顔を失わないで欲しいと思っていました。なので、入試終了後に息子を迎えに行ったときに見せてくれた笑顔を見たときは、ほっとしました。
終わった後に「楽しかったよ」と話す息子には少々びっくりもしました。楽しむこととふざけることは違うという大切なことを教えてくださった先生方、どうもありがとうございました。(O.Aさん)
東京学芸大学附属小金井小学校 合格 本番前に緊張癖を治せたのが結果につながってくれたと思います
受験模試:年長3月・年長10月 (9/28開催) ・国立大学附属小テスト11月 国立単願でしたので塾には通わず、ばっちりくんドリルなどを使った自宅学習中心でした。インターネットや関連書籍などで情報を集めてはいましたが実際の本番で行われるテストがどのようなものなのかイメージできなかったため、試しに全統オープンに参加させて頂いたところ思いの外、こどもが緊張するそぶりをみせており結果をみると案の定、普段できている問題をいくつも間違えていました。場数を踏ませる必要を感じましたのでその後、数回テストに参加させて頂いたところ段々緊張することもなくなり判定も最後のテストで有望圏にまで持っていけました。本番前に緊張癖を治せたのが結果につながってくれたと思います。本人も最後の方はゲーム感覚で自分の順位を楽しみにしていました。(K.Sさん)
奈良学園小学校・奈良育英小学校 合格 親子共々が一つになれた受験でした
受験模試:年長7月 初めての受験で、通っている幼児教室の在籍人数も少なく、落ち着きのない子供でしたが、模擬試験を受ける毎に行動観察の点数が目に見えて向上しました。試験会場で親が待っている時に、先生方にお話を聞けたり、親はどんな対策をすればいいのかも聞けたりと参考になりました。テストに慣れるということが、本番でも落ち着いて発揮できたのだと思います。本当に苦しい事や、共働きで時間が取れず思うように進めれなかった受験でした。娘にとっても、苦しい事がたくさんありました。それでも志望校に行きたい。その一心で親子共々が一つになれたのが受験でした。最初は付き添い程度の主人が、熱心に対策を考え娘の事を思い、夫婦で受験についてこれほど話し合うとは当初は思ってもみなかった事ですが、ご縁を頂けた時は、「感動」の一言では表せないくらいでした。ずば抜けてペーパーもできなかった娘でしたが、本番では彼女のピークに持っていけたようで、辛いことも耐えて過ごした受験期間が報われました。(Mさん)
横浜国立大学教育人間科学部附属横浜小学校・横浜英和小学校 合格 テスト慣れさせる良い機会でした
受験模試:年中10月・年長3月・年長7月・年長9月(9/2開催)・年長10月(9/30開催) お教室に通っていても自分の子どもが今どのくらい実力がついているかわかりにくいものですが、全統のおかげで同じ志望校の子の中で何番目なのか、合格確率はどのくらいなのかを冷静に判断することができました。普段いくらできていても肝心の試験の時に緊張して実力が発揮できなければ元も子もありません。全統では受付での挨拶・受け答えから始まり、知らない子ども達と別室に移動してプリント・制作など、実際の試験に近い形で程よい緊張感の中、テストを受けることができました。何度も受けているうちに少しずつテスト慣れしたようで、受験本番では終了後「楽しかったよ!」と言ったほどでした。復習プリントも繰返し何度もやりました。お陰様で第一志望校・第二志望校とも合格をいただくことができ、晴れて一年生になります。(N.Mさん)
成蹊小学校・国立学園小学校・西武学園文理小学校 合格 小学校に行くことに慣れて本番に臨めました
受験模試:年長3月・年長7月・年長9月 息子は早生まれで、普段慣れている教室でも親と別れるとき涙ぐんだり、泣いてしまう事があり、本番が心配でした。そのため、全統オープンで年長の春より試験に慣れさせるために申し込みいたしました。実際の私立小学校を使って模擬試験をしていただくので、本人も小学校に行くことに慣れて本番に臨めました。また、実際に合格を頂いたある小学校は、待ち時間の間に校長先生が学校の説明をしてくださり、それまで受験の選択肢に入れておりませんでしたが、魅力を感じ受験することにいたしました。第一志望以外の小学校を知る機会はなかなかありませんので、とても良かったと思います。また、ある小学校では、個別に教頭先生が対応してくださり、約40分ゆっくりとお話してくださいました。これは、他にはない機会でとても良かったです。第一志望の小学校は会場になりませんでしたが、合格することができましたのは、事前に小学校自体に慣れることができたおかげかと思います。(K.Fさん)
日本女子大学附属豊明小学校 合格 楽しんで試験に臨むことができました
受験模試:年長9月・年長10月 第一志望校に合格を頂きました。全統オープンは非常に参考になりました。初回は案の定、場の雰囲気に圧倒されまったく実力は発揮できませんでした。その後、試験の流れを理解したようで、二回目以降はむしろ楽しんで試験を受けることができるようになって、判定も合格圏内を頂きました。受験当日も本人は模擬試験と同様の位置づけで、楽しんで試験に臨むことができ、おかげさまで合格を頂くことができました。
試験会場が実際の小学校で受けられるということが何よりも素晴らしい練習となりました。新しい場所・環境で緊張してしまうお子さんにはこちらで場数を踏ませておくことを強くお薦めいたします。(I.Mさん)
精華小学校・湘南白百合学園小学校・横浜国立大学附属横浜小学校 合格 当日を迎えるまでのシミュレーションとしても役立ちました
受験模試:年中7月・年長3月・年長7月・年長9月・年長10月 全統オープンは、小学校での開催というのもあり子供自身もよく認識ができたようで、気合いの入り方が違いました。当日の待ち時間の会場での過ごし方、またトイレに行くタイミング、テストに向かう際の子供への言葉のかけ方などなど、当日を迎えるまでの様々なシミュレーションとしても役立ちました。順位や判定に一喜一憂しがちですが、戻ってくる答案には子供の今の姿がそのまま投影されていました。失点のポイントを詰めていくうちに、足りない部分が浮き彫りになり対策が立てやすく、とても良い目安になりました。以前出来なかった問題が、1ヶ月ぐらい経過すると難なく解けるようになるなど、子供にとっても自信がつくきっかけになり、チャレンジ問題は有効活用ができました。テストというとネガティブな印象になりがちですが、「今日までの頑張りの発表会だよ」と言って、子供にポジティブな印象を持たせ続けたのも良かったと思います。本当にありがとうございました。(A.Kさん)
智辯学園和歌山小学校・はつしば学園小学校 合格 場慣れとして最高の環境
受験模試:年長5月行動運動テスト・年長7月 引っ込み思案の性格の長女でしたが5月の行動観察テストを受けて知らない子供の中で実力を出せたことで自信を持って本番を迎えることが出来ました。ペーパーも年長の7月のみを受験させて頂きましたが初めて見る問題もありましたがそこで問題慣れしたことでどんな問題でも焦ることはなくなったと思います。また、会場も今までの模試は塾などで行われてきましたが全統オープンは本番の小学校で行われてこともありより本番に近い環境で試験が行われたので場慣れとしても最高の環境と感じました。(N.Sさん)
横浜国立大学附属横浜小学校(考査合格)・聖ヨゼフ学園小学校 合格 全統オープンでつけた自信
受験模試:年長3月・年長7月・年長10月 家庭での学習を主に受験準備をしました。準備を始める段階(年中終了時)では、一年近くの間、子どもの意欲をいかにして高め、維持するかということに最も悩みましたが、全統オープンを継続して受験し、その結果を子どもと共有することで、客観的に判断された実力をもとに具体的な目標を立てながら常に前向きにがんばることができました。年長10月の全統オープンで総合10位という結果を得たことで子どもは自信を持って本番に臨むことができたようです。国大附属については抽選という実力だけではどうにもならない壁に阻まれてしまい子どもの精神的な落ち込みを心配しましたが、その後受験した聖ヨゼフ学園の入学試験には、さらに自信と意欲に満ちた様子で臨むことができ、無事合格を頂きました。抽選を外してしまった責任を感じながらも、今回の経験は子どもをたくましく成長させてくれたものと感じております。(I.Sさん)
筑波大学附属小学校 合格 やる気が出ました!!
受験模試:年長7月・年長9月 正直、記念受験でも良いからと年長から始めた受験勉強でした。特に塾に行っていなかったので、試しに受けた7月の模擬は散々。得点も35点とひどいものでしたが・・初めて入る会場の私立小学校の施設の良さと周りのお友達のやる気に「入りたい!負けられない!!」の意識が芽生え自分から勉強するようになりました。9月の試験は、57点と伸び。それからは、やれば出来ると分かって勉強も楽しくなっていったようです。子供の可能性を信じて、何よりも子供自身が何をすべきかを自覚して頑張れる様にするのが親の役目だとつくづく思いました。その点、全統オープンは、会場が小学校なだけに子供も親しみやすく、周囲の子供の姿勢に触発されるところもあったようです。後日配布の練習問題もボリュームもあってよく出来ています。そして合否判定の子供のマークは、子供にも分かりやすく前回泣いた子供のマークが、次では笑う子に変わるのは、子供にも分かって良いアイディアだと思います。他主催の模試も受験しましたが、受験料、会場、試験内容、判定結果、練習問題等をトータル的に見て、全統オープンが一番だと思いました。(H.Aさん)
成蹊小学校・晃華学園小学校・聖徳学園小学校 合格 考査当日もリラックスしてできました!
受験模試:年長3月・年長7月・年長9月・年長10月 全統オープンは当日の午前午後の試験の予行として、午前は別の試験、午後は全統オープンというように利用させていただきました。実際の私立小学校で行われることも最大限のメリットでした。時間も選べましたので、移動時間とともに予行のかたちでできました。結果をみて一喜一憂するのでなく、本来の試験の予行という位置づけで、場馴れ、雰囲気、父兄の様子なども体感でき、実際の試験では、まるでこれは全統オープンではないかしら、と思うほど似ており、子どもは当日リラックスして実力を発揮できたのがとてもよかったです。皆さんにお勧めします。ありがとうございました。(M.Fさん)
国府台女子学院小学部 合格 模擬試験は、ペースメーカーの役割も果たしてくれました!
受験模試:年長3月・年長9月 共働き家庭のため朝から晩まで保育園で過ごしていたこともあり、受験直前まで1日の勉強時間は1時間足らずでした。周りのお友だちが勉強に費やしている時間を聞くにつけ、正直なところ焦る気持ちもありました。でも今振り返ってみると、娘にとっては息切れせず続けられるよいペースだったように感じます。全統オープンをはじめとした模擬試験は、苦手分野を見つけるとともに、ペースメーカーの役割も果たしてくれましたし、新しいお友だちと仲良くする楽しい場でもありました。また、会場が志望校だったこともあり、受験当日もリラックスすることができました。この1年、親子ともにいろいろな経験をしたことはよい思い出になりそうです。(S.Iさん)
東京創価小学校 合格 全統オープンだけが受験の雰囲気を知るいい機会でした!
受験模試:年中7月・年長3月・年長7月・年長9月 塾に通っていなかったため、全統オープンだけが受験の雰囲気を知るいい機会でした。私立小が開催場所であることもリアルな体験ができてよかったです。また、様々な学校の様子も伺えて大変参考になりました。毎回の結果と共に届く練習問題も、塾に通わずにいたうちの場合はとても役に立ちました。模試の解説では、難易度と全体の解答率が問題ごとに示されていたのがとてもよかったです。おかげさまで合格を勝ち取ることが出来ました。ありがとうございました。(Y.Uさん)
城星学園小学校・城南短大附属小学校 合格 成功の秘訣は、完全を目指すのではなく、7割5分を目指し、弱点を補強すること!
受験模試:年長7月・年長9月・年長10月 学習は毎日こつこつがよいですが、出来るだけ早い段階で基礎問題をしてしまうほうが良いと思います。また、刺激を与えることも重要です。同じ問題ばかりですと飽きてきますので、簡単な問題と難しい問題とを混ぜて娘と一緒に解きました。いちばんよく勉強したのは、年中の正月から4月頃までです。日曜日は、1日100枚ぐらい問題を解きました。どちらが早く解けるのかを競争したりしていました。次の山は8月9月頃に、過去問を中心に解きました。間違った問題ばかり集めて、一緒に解いたりしました。模試を受け始めたのこの時期が多かったです。成功の秘訣は完全を目指すのではなく、7割5分を目指し、弱点を補強すること。そのためには小学校の過去問を何度か解きながら、得意なところと弱点との傾向を見て、弱い点を伸ばしていくことだと思いました。そして出来なかったことを責めないこと。良かったことは伝えますが、今の点数に満足してしまうといけませんので、もうちょっとで合格レベル、もう少しがんばろう、と伝えることでしょうか。まだまだ先が長いので、ずっと頑張り続けると疲れてしまいます。毎日少しでも良いのでコツコツと、そして褒めて伸ばしてあげる。そのためにも、ずっとつきっきりですと子供も疲れてしまいますので、サボっていても、合間合間で気にかけて、ちょっとずつさせることがポイントになると実感しています。(H.Iさん)
立教女学院小学校・日本女子大学附属豊明小学校・昭和女子大学附属小学校 合格 日々の過ごし方が大切です。
受験模試:年長9月 新年長になり、年が明けてからという遅めのスタートでしたが、早めに志望校を絞り、傾向を知ること、子供の弱点は最後まで気を抜かず、諦めずに頑張ることが大切だと思いました。模試に関しては、子供の精神状態などによって成績にもだいぶ影響があると思います。結果に一喜一憂せずに、テストの雰囲気になれる事や、ウィークポイントを見つける機会だと思って臨むべきだと思いました。また、小学校受験の為だけではなく、日頃から挨拶やマナー、諦めずに頑張る力をつけることは子供の物心がついた時から心がけていたので、結果として小学校受験に関しては楽に挑戦でき、良い結果を残す事ができたのではないかと思いました。いろんな学校を知り、振り返ると、6歳なりに自立している子供を欲しがるのは、どこの小学校にも共通することなのではないだろうかと思いました。その点をよく考えて、ペーパーだけではない対策、日々の過ごし方が大事だと思います。(K.Kさん)
光塩女子学院初等科・星美学園小学校・西武学園文理小学校・星野学園小学校 合格 今やるべきことは…計画を立てることが大切!
受験模試:年中9月・年長3月・年長7月 今準備しておくべきこと、もっとあとで準備したほうが子供の飲み込みがいいことがあることを改めて実感しています。その時、その時に何をしておくべきか、またそれをいつやるのがよいか、1年間は短いようで長くもありますので、しっかり計画を立てることが大切だと思います。やり残しがないようにしながらも、今一番やらなくてはいけないことを考えることが大切です。ただし、季節の行事やお花などの常識問題は少しでも早い段階で、何度も体験させてあげることも大切だと思います。(Y.Kさん)
成蹊小学校 合格 小学校が会場というのが良かった!
受験模試:年長7月・年長9月 模試もたくさん種類がありますが、全統オープンだけは「また受けたい」といつも楽しみにしていました。他にはない「私立小学校を会場」としていて、親も子も大変親しみを受けました。実際の試験も小学校でやることを考えると、当日緊張することなく試験会場にスムーズに入って行けてとても良かったと思っています。全統オープンを受講していたお陰で、リラックスして当日の試験に望めたようです。ありがとうございました。(Yさん)
小林聖心女子学院小学校 合格 模試で泣いてよかった…
受験模試:年長9月 自営業で仕事をしているため、塾などに通わせることができず、ずっと自宅で勉強をしていました。模試では試験会場の雰囲気や苦手なところ等が分かり行かせて良かったと思っています。試験会場で大泣きしているお子さんを見てつられて泣いてしまった娘ですが、本番では絶対に泣かないと約束し、それどころかとても笑顔で出発しました。何事も経験。模試で泣いておいて良かった…そう思っています。(M.Mさん)
清明学園初等学校 合格 当日の雰囲気に慣れよう!
受験模試:年長3月・年長7月・年長9月 受験の雰囲気に慣れるために受けました。
おかげで、試験はそんなに怖い先生がいるような恐ろしいものでないこと、でも勉強を頑張らないと合格をいただけないこと…などすんなりと理解できたようで、特に秋になりましてからは、子供自身も受験に向けての心の準備が出来ていたと思います。考査当日は、楽しく出来た…と申しておりました。
おかげさまで無事、合格がいただけました。ありがとうございました。(M.Kさん)
早稲田実業学校初等部 合格 自信につながる全統オープン
受験模試:年中9月・年長3月 娘は初めて、模試を受けたのが全統オープンでした。親子共々自信に繋がり、第一希望の早稲田実業学校初等部に合格を頂きました。本当にお世話になりました。(Eさん)